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コストコのレジのシステムダウンで疲れた

今回の記事はスポチャンとは違うものの、記録として残すために書くのを断っておきます。

  買いたい物があったのでコストコ(詳細は補足⒈で述べる)を訪れたが今回は水が欲しいので買いに来た。
補足⒈
  コストコは簡単に述べるなら会員制の百貨店スーパーマーケット。アメリカから来たこともあって商品は大きい物が多い。なお会員になったのは弟夫婦や妹夫婦の子供に父が入る事ができるようにするため。

『百貨店』よりも『スーパーマーケット』の方が合うため『百貨店』に打ち消し線を入れて『スーパーマーケット』に変更。(2020年1月29日 追記)

  最初こそ年末なので混雑しているのか、と考えていた(訪れたのは12月31日)ものの日曜日と同じ混雑だと考えていたが列に並んでそんなに経たないうちに列がつづら折りになった上に『最後尾』と書いてある立て札を持っている店員が列の後ろに立ったのを見て「これは只事ではない」と感じた。もっとも並んでいる場所にある屋根に設置しているスピーカーで「レジのシステムがダウンしている」というのを聞いたものの状況が全く分からなかった。
  やがて店内に入るとようやく、状況が分かって来た(詳細は補足⒉で述べる)ため「無理に来なければ良かった」と後悔した。なおここでもスピーカーで「レジのシステムがダウンしている」のが聞こえて来た。

補足⒉
  この時点では完全に把握できないまでもレジが動いていない、のは見て分かった。

  やっとカートが置いてある所まで進むとそこでいつものようにカードを見せて会員なのを店員に確認するのが終わって買い物をするのだが後ろを振り向くと私の後ろからかなり間が空いており、そこで入場制限をしているのが分かった。
  カートを受け取ったが水を探す際にレジに並んでいる列が長く、店の奥近くまで並んでいたのを見ると『レジが止まっている』のが理解できた。そのため、一旦、カートを別の場所に置いてレジの外で様子を見ていたが気がつくとレジが機能していたため急いでカートを持つと水を入れてレジのある列に並んだ。幸いにもレジの数が多いのとすべてのレジがフル稼働の状態だったため予想していたよりも早く会計が済んだのは助かった。

追記
  今回のレジのシステムダウンは全店舗で発生した模様。なおこの記事を書いている時点ではシステムは完全に回復しているので注意(システムダウンから回復したのは記事にある『気がつくとレジが機能していたため』のあたり。気がついた時間は午前9時35分ごろなのでそれよりも前にシステムが回復、回復後にレジが動き出した、と考えられる)。
あるコストコ通の方のブログを見た際に今回のレジのシステムダウンが全店舗で起こったのが分かった。もっとも列に並んだ際にスマホで調べている方たちも述べていたが。

火曜日の練習(今年最後の練習&大泉大会(得物自由))

W小学校のスポチャン教室を行った後での練習だったがいつものように練習場所に向かった。
今回の大泉大会は得物自由、ということもあって色々と考えていた。そんな中、準備体操を軽くすると道場の先生が係り稽古を行ったのを見て一人では大変だと判断して私も元立ちに立った。ただし道場の先生とは違って小太刀と長剣を持っていたため係っている生徒に合わせて行った。
  係り稽古が終わるといつものように二部から行ったがこちらはそこそこ熱戦だったのに対して一部ではかなりの熱戦だった。特に道場の先生のご子息とY君の優勝争いはかなり激しかったものの道場の先生のご子息が優勝した。
  その次にy君(Y君と区別するためこの表記)とYちゃん、T君とS君で入れ替え戦を行ったがこちらは熱戦だったがY君とYちゃんとの対戦ではY君が勝ったため入れ替えにはならなかったのに対してT君とS君ではT君が勝ったため入れ替えとなった。
  入れ替え戦が終わって表彰式になったが入賞した選手だけでなく他の生徒にも表彰を行ってから大泉大会は無事に終わった。
  その後で道場の先生と練習を行うとはずが道場の先生は「腰が痛い」という事で道場の先生のご子息とY君と練習を行い、やがて時間が来たため自宅に帰った。

スポチャン教室にお邪魔する

 会長から「スポチャン教室があるので手伝って欲しい」と言われてI市のA町にあるW小学校に向かった。
そこではかなり寒い中で行ったが意外にも小学生の生徒が50人ほど集まった。
最初に会長が打ち方や避け方を教えると早速、打つ事にしたがその際に盾を二つ、持って行ったがそこでは二列に並んでいたため二人づつ行った。しかし中には手加減が分からずに思い切り振り回して打ったり、逆におっかなびっくりで打っていたりした。また避けるのを行った際にはうまく受けるのができず当たっていたりしていた。
打ち方や避け方が分かって来たので練習試合を行い、練習試合が終わると次に各学年で勝った生徒同士で行い、最後に勝った同士でくじ引きを行ったがその際にたすきによるくじ引きを行って対戦相手を決めた。
対戦相手が決まって対戦が終わると残った二人と私で合戦を行い、二人の方が勝った。
練習試合が終わったころになってちょうど時間が来たため教室が終わりになり自宅に帰った。

金曜日の練習(Aさんが来た)

  いつものように練習に向かうとそこではO先生とT君が練習を行っていたが少しして練習が終わると会長や道場の先生が来たものの道場の先生は着替えていないため着替えるため戻ったがその直後にAさんが来た。しかし道場の先生はなかなか戻って来ないため道場の先生抜きで準備体操を行うがそれでも来ないため突き蹴りの形を行い、さらには投げの形を行った後でようやく道場の先生が来た。
道場の先生が来てからスポチャンの練習を行うが最初にAさんと行った。最初はどう攻めるか迷ってしまい無理に打とうとして逆に打たれたがやがて動きなどが分かって来たため半ばあたりからうまく打つ事ができた。
Aさんとの練習が終わると次に会長と行ったがこちらはそこそこうまく打つ事ができた。
やがて時間が来たため整備体操として突き蹴りを行うと自宅に帰った。

木曜日の練習

  いつものように練習に向かうと道場の先生がいたがR君たちがなかなか来ないためお金を支払おうとしたがいつもより少し遅れて来たので少しだけ忙しい中で練習試合を行った。しかし盾小太刀や二刀はうまく打つ事ができなかった。
やがて時間が来ると大人の部の練習が始まったが最初の小太刀でもうまく打つ事ができなかった。
小太刀が終わって次に長剣を行ったがこちらはうまく打つ事ができた。
長剣が終わると次に二刀か盾長剣のどちらかを選ぶ、行ったが今回は盾長剣を選んだもののこのあたりになって疲れが出て来たためうまく打つ事ができなかった。
最後に得物自由、という事でいつものように長巻を使ったがこちらもうまく打つ事ができなかった。
やがて時間が来たため自宅に帰った。

火曜日の練習(続  得物自由の練習)

  いつものように練習に向かうと準備体操を行ってから変わった練習(なお行った内容については真似をされると困る上にうまくいかなかった場合の苦情等を避けるため伏せる)を行いそれから得物自由の回り稽古を行った。先週の練習と違って最初こそ杖を使わないでいたが途中でY君が杖に変えたものの今回は道場の先生が見ていたため助かった。ただ、ここでもN君が最初に練習に加わらず途中から加わったのが痛い点だが。
回り稽古が終わってT君が来ると総当たりで行ったがやがて道場の先生が審判を行ったものの最終的には私と道場の先生で分かれて審判を行ったが途中で抜け出して休憩しているのを見て「休憩するな」と怒りたかった。
  練習が終わって道場の先生との練習を行ったが最初に小太刀から行ったがなぜかうまく打つ事ができた。
その次に短刀を行ったが逆にうまく打つ事ができなかった。その後は道場の先生が短刀で思いついた方法(詳細は真似をされると困る上に「うまくいかなかった」等の苦情を避けるため伏せる)を行った。
やがて時間が来たため自宅に帰った。

木曜日の練習

  いつものように練習に向かうと道場の先生がいたがR君たちがまだ来ていないため木刀の大刀と小刀、さらには長巻の基本動作を行ったが長巻の基本動作が終わった頃になってR君とr君が来たので最初に四方囲の打ち受けの練習を行うと練習試合を行ったが私自身、かなりの気迫を持って行ってしまい失敗した。後からY君が来たので続けての総当たりを行ったがこちらは攻めが十分しない中で打ってしまい失敗した。
やがて大人の部の時間が来るため、一旦、休憩になるとHさんやUさんが来ると数分後には大人の部が始まるがR君たちはどこかに隠れていてすぐには来なかったので少しだけ遅く始まった。
小太刀の練習では最初に練習試合を行った事もあって動きが良いためうまく打つ事ができた。途中でMさんが来たがMさんにもうまく打つ事ができた。
小太刀の次に長剣を行ったがこちらはうまく打つ事ができなかった。同様に二刀でもうまく打つ事ができなかった。
最後に得物自由を行ったがこのころになると疲れが出て動きが悪くうまく打つ事ができなかった。
やがて時間が来たため自宅に帰った。

住んでいる地域から離れた県でやや強い地震がありました

つい数分前、私の住んでいる地域から離れている県でやや強い地震が発生しました。なお私や自宅は無事です。これは暫定です。何かがあり次第、書き込みます。
遅くなりましたが自宅は無事です。この書き込みを持ちまして無事を確定します。(2019年12月12日午後10時26分 追記)

火曜日練習(得物自由の基本動作を行う)

いつものように練習に向かうがツイッターでY君とy君(Y君と区別するためこの表記)がO市の広報に載っているのを見たのでO市の広報を手に入れてから向かった。
着替えるあたりになって準備体操を行ったため準備運動を行うのができなかった。準備体操が終わると次に基本動作を行う、という事になり見本として私が基本動作を行う事になり最初に二刀を行い、次に棒を行なうと盾小太刀を行ってから最後にみんなで基本動作を行うがその際に長巻を行った。ただN君が嫌がっていて基本動作には参加しなかった。なお最初に長槍を行おうとしたが長槍を行うと混乱する(混乱する理由は補足で述べる)ため行わなかった。

補足
  長槍では掛け声が上記とは異なり打突部位(例を挙げると『面を打て』では『面』)ではなく『やー、やー!』になるため混乱するので長巻に変更した。なお盾小太刀を行った際に先週の木曜日とは違って突きでは二歩で行った(2019年12月5日『木曜日の練習(長槍の練習をR君たちに行う)』の記事および補足⒈を参照)。

    基本動作を終えると次に回り稽古を行ったがその際にy君が杖を使っているため道場の先生から「柄の部分が当たると危険なためy君を見ていて欲しい」と言われたので審判を兼ねて見るとともに柄が当たった際に注意できるようにした。なおここでもN君は嫌がっていてすぐには参加しなかった。そればかりかMちゃんは間合いを考えずに打っているのを見て「間合いを考えて打って欲しい」と言いたかった。
  回り稽古が終わると最後に練習試合を行ったがここでもy君が柄を当てないようにと願いながら審判を行った。

  練習が終わると次に道場の先生との練習が始まったがその前にy君の事を聞かれたが「何回か危ないのがあった」と返した。述べてから練習が始まると最初に小太刀から行ったがそこそこ打つ事ができた。小太刀の次に短刀を行ったがここではあまりうまくできなかった。短刀が終わると次に棒を行ったがこちらはそこそこ打つ事ができた。
棒が終わった際に道場の先生は私が受けた後での打ちに対してどのように行ったかや道場の先生が思いついた打ち方(いずれも真似をされると困るため伏せる)を行った。
やがて時間が来たため自宅に帰った。

木曜日の練習(長槍の練習をR君たちに行う)

  いつものように練習に向かったが練習場所で道場の先生だけしかいないため前回の練習では行う事ができなかった基本動作(2019年11月28日の『木曜日の練習』参照)をすべく短刀から長槍、棒の空気を入れると行う事にしたが今回は長い順に行おうとした際に道場の先生がiフォンで動画を録画するためそれに応じた。棒を行った際にはうまくできたが長槍では最後の『収め』で失敗した(失敗した理由は補足で⒈で述べる)
その次の長巻と二刀はうまくできたが本来なら先に盾長剣を行うのだが誤って長剣両手を行ってしまい失敗した(こちらも補足⒈で述べる)長剣両手の次に盾長剣を行ったがここでもうまくできなかった(こちらも補足⒈で述べる)。同様に盾小太刀でもうまくできなかったが小太刀はいつも行っているためうまくできた。小太刀の次に盾短刀を行ったがうまくできた(なお記事を書いた際に気がついた事として盾短刀が先で小太刀は後(これも補足⒈で述べる))。最後に短刀を行ったがこちらもうまくできた。ただ盾長剣や盾小太刀では最後の突きでは2歩で行うのを誤って1歩で行ったため失敗した。その際に去年の審判講習会(2018年5月13日の『関東地区審判講習会  レポート』の記事や補足を参照)でH先生が盾小太刀を行った際に『突け』で戸惑っていた事(これも補足⒈で述べる)を述べた。

補足⒈
長さについては次の通り

棒:200センチ
長槍と長巻:190センチ
二刀:160センチ
盾長剣:140センチ
長剣両手:100センチ
盾小太刀:100センチ
小太刀:60センチ
盾短刀:85センチ
短刀:45センチ
(参考  盾:40センチ)

以上により、長剣両手と盾長剣では盾長剣の方が長く、また盾短刀と小太刀では盾短刀の方が長いため上記で行った際には間違っていたので述べておく。
また長槍の『収め』は柄を右手で持って右脇に抱えるのに対して長巻は左手で持って立てて置くのが違い。長槍の最後に行う『収め』で右手で立てて置いてしまったので間違い。
それと盾長剣や盾小太刀では憶えている限りでは2歩目で突くのだがこの時は1歩目で突いていた。『2歩で突く』について分かりやすく説明すると1歩目で間合いに入って2歩目で突く、という想定。なお盾短刀では短刀の延長線で行う関係でできたが盾長剣や盾小太刀では誤って1歩目で突いてしまった。

  短刀の基本動作が終わったあたりにR君が来たので長槍を教えたが最初に突き方を教え、その次に避け方を教えてから練習試合を行ったがR君はうまくできた。
後からr君とY君が来たので教えた後で練習試合を行ったがその際にr君はなぜか逆に持っていた(逆に持っていた理由は補足⒉で述べる)ものの言うのを忘れていたのは失敗だった。なおY君が勝った。

補足⒉
  構えや突き方を教える際に『左手と左足は前』にして教えていたがr君は練習試合を行った際に『右手と右足を前』にしていた。なお長槍は左利きとかでない限り、普通は左手が前でジョイント部付近を持ち、右手で柄の後ろ部分を持つ。足も左手で持つ関係上、左足が前になるとともに右足が後ろになる。

最後は盾小太刀を行ったが終わったあたりでHさんやHさん親子が来たため大人の部が始まると最初に小太刀か始めたが途中でMさんやUさんが来たためもう一度、Y君と行ったが時間の関係で休憩となった。
小太刀が終わって長剣や二刀を行ったがこちらもうまく打つ事ができなかった。
やがて時間が来たため自宅に帰った。
プロフィール

ケンダイ

Author:ケンダイ
スポーツチャンバラをこよなく愛していますが練習でして来た事を振り返るべくブログを立ち上げました。このブログでは主にスポーツチャンバラの練習や大会の事について書きます。

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