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火曜日の練習(月一の大会(平成最後の大会))

  仕事が早く終わった(装置の掃除(初めて装置の上に上がったが掃除は大変だった)やトイレの掃除(こちらはいつものように行ったが装置の掃除に時間がかかってしまい午後に回ったのは痛かった)を行い、令和に向けての連休に入った)ので自宅に戻って体を休めてから練習に向かった。
  練習ではいつもの大会が行われたが人数が7人なのでいつもの一部と二部に分かれての大会ではなく全員で行う形式で行った。人数が多いため審判を行った際にかなり大変だったが熱戦でもあった。特にY君(後述のy君と区別するためこの表記)はかなり強く一度も負けず優勝した。
道場の先生のご子息も強かったがy君と勝ち数が同じなためy君と準優勝決定戦を行ない準優勝に入った。

  大会が終わると栃木県大会に備えるべく道場の先生と練習を行った。最初に長剣両手(これは大会に備えるべく行うので助かったがそれとは別に道場の先生が「大会が終わったの受けて行う」という事で行った)から行ったが思っていた以上に動きが良かった、ではなく道場の先生が私の打ちを受け止めるべく構えている位置を外して打っていた(ただし無意識で打っていた)のに気がついた。
  長剣両手が終わって次に大会に備えて長槍を行ったがこちらは久しぶりに行うためうまくできなかった。
  長槍が終わると次に長巻を行ったがこちらはうまく打つ事ができた。
長槍が終わると次に道場の先生のご子息と練習を行ったがかなり打たれていた。
やがて時間が来たため自宅に帰った。

木曜日の練習(ケーブルテレビ局の取材が来た)


  仕事が定時に終わった(しかし慌ててしまい失敗したが)ので一度、自宅に戻って体を洗ってから練習に向かった。
  練習場所に到着すると道場の先生と番組のスタッフとリポーター、r君とY君に加えてHさん(来たのはご子息だけだが)やUさん、さらにはR君とMさんが来た。人数がそろったので取材が始まるがその前に番組の始まりと終わりの録画を行って(そこでは私だけ槍を持っていたが他の方たちは小太刀か長剣のいずれかだったので失敗した)から練習が始まった。最初に小太刀から行ったがその時点では道場の先生のインタビューを行っていたがその際に上段や下段の構えを多く取っていたので動きがバレないか心配だった。道場の先生のインタビューが終わるあたりになって長剣が始まったがそこではMさんがインタビューを行った。しかしMさんが抜けたため人数が偶数になってしまいやむなく私が動かないようにして行った。長剣が終わると次に二刀か盾長剣のいずれかを選ぶのを行った(なお私は二刀を選んだ)今度はY君がインタビューを行ったためまた人数が偶数になってしまい私が動かないように行った。
やがて二刀が終わると長剣両手を行ったがそこでもY君はリポーターと小太刀を行っていたのを見ながら行った。
最後に得物自由を行ったが最初はいつものように長巻を使ったがその次大会に備えて盾小太刀を使ったが長剣両手を行った事でいつもより疲れが激しく動きが悪かった。
やがて時間が来たため自宅に帰った。

火曜日の練習(長剣両手&審判の練習)

  仕事が定時に終わった(今回も残業を覚悟したものの予想よりも少ないため残業を行わなかった)ので一度自宅に戻ってお風呂を沸かしてから練習に向かった。

  練習では道場の先生の話から長剣両手を行う、という事だったが最初に小太刀の練習試合を行った。その際に今回も審判の練習を行った。なお私と道場の先生は助言などを与える、という役割で行った。
  小太刀が終わると次に長剣両手の練習を行ったが今回は最初は普通に回り稽古を時間切れまで行ってその次に一本勝負を行う、というものだった

回り稽古の次に練習試合を行ったがここでも審判の練習を行ったがここでも助言などを与える、という役割を行った。

やがて時間が来たため一度、終わりにすると道場の先生との練習を行ったが小太刀や長巻ではうまく打つ事ができなかった。
やがて時間が来たため自宅に帰った。

木曜日の練習(大道場での練習)

  仕事が定時に終わった(製品の量から当初は2時間の残業があるため練習に行く事ができないと考えていた)ので一度自宅に戻ってお風呂を沸かしてから練習に向かった。
  練習場所に到着するがいつもの練習場所ではない(外の看板にはG大学の入学式が立てかけてあり、一部の窓には学部のオリエンテーリングの案内が貼ってあった)ためすぐに練習場所に入る事ができなかったが係りの方に教えていただいて何とか練習場所入る事ができた。そこはいつも練習している場所に接している広い道場だったので驚くとともに向かい側では小学生の女の子たちが体操の種目の練習を行っていた。しかし入ったもののR君とr君とY君が遊んでいる、という話を道場の先生から聞いて少しだけ呆れてしまった。
  私が到着したのを受けて練習試合を行う事にしたが前橋大会の得物自由を行った際に棒に負けたのを受けて棒の動きを検証すべく久しぶりに棒を使う事にした。なおR君たちは盾長剣で行った。r君には何とか打つ事ができたもののR君やY君にはうまく打つ事ができなかった。
その次に盾小太刀を行ったがこちらはY君やr君にはうまく打つ事ができたがR君にはうまく打つ事ができなかった。
やがて時間が来たので次に大人の部が始まると最初に小太刀から行ったがいつもなら上段や下段の構えを取るのだがこの時だけは普通に行ってしまい失敗した。
小太刀が終わって長剣になるとここでは上段や下段の構えを取ったがうまく打つ事ができなかったばかりか腕が疲れてしまい失敗した。
長剣が終わると次に盾長剣か二刀のいずれかを選ぶのを行った際に今回は盾長剣を選んだ。しかし腕の疲れから上段の構えをほとんどしないで下段の構えを取っていた。
最後に得物自由、という事で長巻を選んだがここでもあまり上手に打つ事ができなかった。
やがて時間が来たため自宅に帰った。

火曜日の練習(U君最後の日と審判の練習、体験の方が来る)

  仕事が定時に終わったので一度、自宅に戻ってお風呂を沸かしてから練習に向かった。
  練習では久しぶりにU君が来ていたが道場の先生の話では「今日でU君は最後です」という話をしていた。そんな中、いつものように準備体操を行うと今回は審判の練習を行った。なお私と道場の先生で審判の補佐を行う形で行ったが私や道場の先生のように講習を受けた上で審判の経験がないためうまくいかなかった。
  審判の練習の次にU君と生徒で一人づつ掛り稽古を行ったがU君は何回か痛がっていたのを見て「加減をして欲しい」というのを強く感じた。

  練習が終わって体験を受ける方(以降、Yさん)が来たのだが意外にも女性なのだがT都の大学でスポチャンのサークルにいた、という話をしていたので「お手並み拝見」とすべく行った。最初に小太刀を回り稽古で行ったがU君や生徒にうまく打っているだけでなく道場の先生にもうまく打っていた。なお私と行う前に終わったため実力が分からなかったのは失敗だった。
その次に長剣フリー(この後の長剣両手と区別するためにこの表記)を行ったがU君にはそこそこ打つ事ができたのに対してYさんの方はうまく打つ事ができないばかりか私自身「このままでは負ける」と感じて本気を出しても打たれていた。
最後に長剣両手を行ったがここでもうまく打つ事ができない上に私も道場の先生もYさんに『手玉を取られている』状態だった。私も本気を出していたがうまく打つ事ができなかった。
ただその後で道場の先生と長巻を行ったがYさんは「長巻はあまりしていない」という事で私と道場の先生とで行った。
やがて時間が来たため自宅に帰った。
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ケンダイ

Author:ケンダイ
スポーツチャンバラをこよなく愛していますが練習でして来た事を振り返るべくブログを立ち上げました。このブログでは主にスポーツチャンバラの練習や大会の事について書きます。

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