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木曜日の練習

  いつものように練習に向かうと道場の先生がいたがR君たちがまだ来ていないため木刀の大刀と小刀、さらには長巻の基本動作を行ったが長巻の基本動作が終わった頃になってR君とr君が来たので最初に四方囲の打ち受けの練習を行うと練習試合を行ったが私自身、かなりの気迫を持って行ってしまい失敗した。後からY君が来たので続けての総当たりを行ったがこちらは攻めが十分しない中で打ってしまい失敗した。
やがて大人の部の時間が来るため、一旦、休憩になるとHさんやUさんが来ると数分後には大人の部が始まるがR君たちはどこかに隠れていてすぐには来なかったので少しだけ遅く始まった。
小太刀の練習では最初に練習試合を行った事もあって動きが良いためうまく打つ事ができた。途中でMさんが来たがMさんにもうまく打つ事ができた。
小太刀の次に長剣を行ったがこちらはうまく打つ事ができなかった。同様に二刀でもうまく打つ事ができなかった。
最後に得物自由を行ったがこのころになると疲れが出て動きが悪くうまく打つ事ができなかった。
やがて時間が来たため自宅に帰った。

住んでいる地域から離れた県でやや強い地震がありました

つい数分前、私の住んでいる地域から離れている県でやや強い地震が発生しました。なお私や自宅は無事です。これは暫定です。何かがあり次第、書き込みます。
遅くなりましたが自宅は無事です。この書き込みを持ちまして無事を確定します。(2019年12月12日午後10時26分 追記)

火曜日練習(得物自由の基本動作を行う)

いつものように練習に向かうがツイッターでY君とy君(Y君と区別するためこの表記)がO市の広報に載っているのを見たのでO市の広報を手に入れてから向かった。
着替えるあたりになって準備体操を行ったため準備運動を行うのができなかった。準備体操が終わると次に基本動作を行う、という事になり見本として私が基本動作を行う事になり最初に二刀を行い、次に棒を行なうと盾小太刀を行ってから最後にみんなで基本動作を行うがその際に長巻を行った。ただN君が嫌がっていて基本動作には参加しなかった。なお最初に長槍を行おうとしたが長槍を行うと混乱する(混乱する理由は補足で述べる)ため行わなかった。

補足
  長槍では掛け声が上記とは異なり打突部位(例を挙げると『面を打て』では『面』)ではなく『やー、やー!』になるため混乱するので長巻に変更した。なお盾小太刀を行った際に先週の木曜日とは違って突きでは二歩で行った(2019年12月5日『木曜日の練習(長槍の練習をR君たちに行う)』の記事および補足⒈を参照)。

    基本動作を終えると次に回り稽古を行ったがその際にy君が杖を使っているため道場の先生から「柄の部分が当たると危険なためy君を見ていて欲しい」と言われたので審判を兼ねて見るとともに柄が当たった際に注意できるようにした。なおここでもN君は嫌がっていてすぐには参加しなかった。そればかりかMちゃんは間合いを考えずに打っているのを見て「間合いを考えて打って欲しい」と言いたかった。
  回り稽古が終わると最後に練習試合を行ったがここでもy君が柄を当てないようにと願いながら審判を行った。

  練習が終わると次に道場の先生との練習が始まったがその前にy君の事を聞かれたが「何回か危ないのがあった」と返した。述べてから練習が始まると最初に小太刀から行ったがそこそこ打つ事ができた。小太刀の次に短刀を行ったがここではあまりうまくできなかった。短刀が終わると次に棒を行ったがこちらはそこそこ打つ事ができた。
棒が終わった際に道場の先生は私が受けた後での打ちに対してどのように行ったかや道場の先生が思いついた打ち方(いずれも真似をされると困るため伏せる)を行った。
やがて時間が来たため自宅に帰った。

木曜日の練習(長槍の練習をR君たちに行う)

  いつものように練習に向かったが練習場所で道場の先生だけしかいないため前回の練習では行う事ができなかった基本動作(2019年11月28日の『木曜日の練習』参照)をすべく短刀から長槍、棒の空気を入れると行う事にしたが今回は長い順に行おうとした際に道場の先生がiフォンで動画を録画するためそれに応じた。棒を行った際にはうまくできたが長槍では最後の『収め』で失敗した(失敗した理由は補足で⒈で述べる)
その次の長巻と二刀はうまくできたが本来なら先に盾長剣を行うのだが誤って長剣両手を行ってしまい失敗した(こちらも補足⒈で述べる)長剣両手の次に盾長剣を行ったがここでもうまくできなかった(こちらも補足⒈で述べる)。同様に盾小太刀でもうまくできなかったが小太刀はいつも行っているためうまくできた。小太刀の次に盾短刀を行ったがうまくできた(なお記事を書いた際に気がついた事として盾短刀が先で小太刀は後(これも補足⒈で述べる))。最後に短刀を行ったがこちらもうまくできた。ただ盾長剣や盾小太刀では最後の突きでは2歩で行うのを誤って1歩で行ったため失敗した。その際に去年の審判講習会(2018年5月13日の『関東地区審判講習会  レポート』の記事や補足を参照)でH先生が盾小太刀を行った際に『突け』で戸惑っていた事(これも補足⒈で述べる)を述べた。

補足⒈
長さについては次の通り

棒:200センチ
長槍と長巻:190センチ
二刀:160センチ
盾長剣:140センチ
長剣両手:100センチ
盾小太刀:100センチ
小太刀:60センチ
盾短刀:85センチ
短刀:45センチ
(参考  盾:40センチ)

以上により、長剣両手と盾長剣では盾長剣の方が長く、また盾短刀と小太刀では盾短刀の方が長いため上記で行った際には間違っていたので述べておく。
また長槍の『収め』は柄を右手で持って右脇に抱えるのに対して長巻は左手で持って立てて置くのが違い。長槍の最後に行う『収め』で右手で立てて置いてしまったので間違い。
それと盾長剣や盾小太刀では憶えている限りでは2歩目で突くのだがこの時は1歩目で突いていた。『2歩で突く』について分かりやすく説明すると1歩目で間合いに入って2歩目で突く、という想定。なお盾短刀では短刀の延長線で行う関係でできたが盾長剣や盾小太刀では誤って1歩目で突いてしまった。

  短刀の基本動作が終わったあたりにR君が来たので長槍を教えたが最初に突き方を教え、その次に避け方を教えてから練習試合を行ったがR君はうまくできた。
後からr君とY君が来たので教えた後で練習試合を行ったがその際にr君はなぜか逆に持っていた(逆に持っていた理由は補足⒉で述べる)ものの言うのを忘れていたのは失敗だった。なおY君が勝った。

補足⒉
  構えや突き方を教える際に『左手と左足は前』にして教えていたがr君は練習試合を行った際に『右手と右足を前』にしていた。なお長槍は左利きとかでない限り、普通は左手が前でジョイント部付近を持ち、右手で柄の後ろ部分を持つ。足も左手で持つ関係上、左足が前になるとともに右足が後ろになる。

最後は盾小太刀を行ったが終わったあたりでHさんやHさん親子が来たため大人の部が始まると最初に小太刀か始めたが途中でMさんやUさんが来たためもう一度、Y君と行ったが時間の関係で休憩となった。
小太刀が終わって長剣や二刀を行ったがこちらもうまく打つ事ができなかった。
やがて時間が来たため自宅に帰った。

少し強い地震がありました

つい先ほど、私の住んでいる地域に少し強い地震が発生しました。なお私や自宅は無事です。これは暫定です。何かがあり次第、書き込みます。
遅くなりましたが自宅は無事です。この書き込みを持ちまして無事を確定します。(2019年12月6日午前6時23分 追記)
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ケンダイ

Author:ケンダイ
スポーツチャンバラをこよなく愛していますが練習でして来た事を振り返るべくブログを立ち上げました。このブログでは主にスポーツチャンバラの練習や大会の事について書きます。

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